駿台・浜学園 関西 難関公立高校受験塾

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プロ講師
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授業が楽しいから
勉強したい!
質量と熱量のプロ講師

トップ公立高校をめざすといっても、厳しさや努力だけではお子さんは伸びません。
本来、勉強は楽しいもの。楽しいからもっと勉強したくなる。それを引き出すのがプロ講師です。

100%プロ講師

一般的な大手塾では、成績上位クラスは優秀な社員講師、下位クラスはアルバイト講師というケースが見受けられます。駿台・浜学園では、全クラスを専任のプロ講師が担当。高校受験の経験・実績ある講師のみが在籍しています。

生徒一人ひとりのゴールから逆算し、つねに的確な解決策を伝えるので、迷わず勉強することができます。

塾に行くのが
楽しくなる授業の秘密

駿台・浜学園は1クラス15〜20人の少人数制です。単に授業を受けるだけでなく、発問・発話の時間をじっくり確保でき、それらを通して理解を深めていけます。

その結果、生徒は主体的に知識を吸収し、考える力がつくようになります。その高い参加意識が楽しさにつながっています。

授業の秘密グラフ

特に小学生の間は、集中力が未熟で勉強嫌いになりがち。つねに興味を引き、発見と感動を味わってもらうような工夫をしています。

授業の秘密グラフ

思考力を高める
マニュアルなし
のプロ指導

駿台・浜学園には授業マニュアルが一切なく、すべて講師の裁量に任せています。一般的な塾は、板書マニュアルや規定の例題・宿題に沿った授業を行いますが、一律ではできないことがあるのです。

C問題で要求される思考力は、暗記やパターン学習では身につきません。じっくり時間をかけて養う必要があります。そのためには、授業中に講師が質問(発問)し、考えさせる余白をつくります。すぐに答えを教えるやり方は、授業が早く進み講師としては楽ですが、それをすると生徒は伸びません。

プロ指導

また、思考力を育てるには、基礎原理からの理解が必要です。「その公式はなぜ生まれたのか?」という根本から学び、「どこで使えばいいか?」をいっしょに掘り下げていきます。

このような指導は時間がかかることに加え、講師に生徒一人ひとりの様子、反応、表情をキャッチしながら進めていく経験が求められます。

プロ指導

C問題を知り尽くした
講師陣

過去の公立高校受験結果から、試験の合否ポイントとなった要素をつねに分析しています。しかし、「Aという問題が出たから、Aの演習をたくさんする」といった安易な指導は行いません。

C問題

合否の差となった本質部分を見つけ、それらをクリアするにはどんな基礎をつくっていけばいいのか?と逆算して落とし込んでいます。そのため、中3受験生だけでなく、小学生の授業でもそれらはしっかり反映されています。

C問題

保護者さまは、
お子さんを
見守ることに専念できる

お父さん、お母さんが家でお子さんの宿題を教えたり、細かくチェックする必要はありません(強制ではありません)。

私たち講師は、お子さんがどの問題でつまずいたか?なぜ間違えたのか?を正確に知っておく責務があります。

なぜなら、そのプロセスを把握していないと、つまずいたという事実が抜け落ちてしまい、そのまま指導が進むことになるからです。

また、小学高学年・中学生では、親子間のコミュニケーションに課題が出やすい時期です。お子さんに言いにくいことなどは、私たち講師にお任せいただき、保護者さまには見守ることに専念できるような環境を整えています。

大人(先生)が本気で
泣いている
ところを
見たことがありますか?

毎年の合格発表での光景です。合格発表日は全校舎・全学年の授業を休みにし、ともに走ってきた中3受験生といっしょに泣いて喜ぶ日と決めています。

中1時点では、友だちに無理だと言われた茨木高に合格した男子生徒、3年夏まで部活をしながら受験対策をやり遂げ文理学科に合格した生徒、入塾時の勉強の遅れを取り戻し入試直前まであきらめずに頑張りつづけた池田高合格の女子生徒・・・。それぞれの努力やがんばり、想いの数だけ、私たち講師もこみ上げるものがあります。

少人数なので生徒全員のことを(勉強以外の性格や習慣、好きなことまでも)よく知っています。そのため思い入れも強くなり、まるで自分の息子や娘が巣立っていくような感覚をおぼえます。

ともに苦しみ、つまづき、喜びあった日々を振り返り、うれし涙を流す1日を君と迎えたい。私たち講師全員の想いです。

保護者さまの

Voice
保護者アイコン

コロナ禍で初めてオンライン授業をチラッっと見ました。一方的じゃなく、子どもに考えさせる時間を与えたり、子どもからの発話が多いと感じました。これだったら楽しいだろうなと。娘も「わー、楽しかった!」って目がキラキラで、満足した顔を見せるんです。私も子ども時代に、こういう授業を受けたかった。

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子どもが言うには「授業が楽しい!笑える!」ようです。習いごとや部活があっても「疲れたけど勉強しなくちゃ・・・」ではなく「塾が楽しいから勉強したい!」と意欲的で両立できています。入塾前は、あれだけ叱りつけて私が教えていたのに何だったん?と思うほど不思議な感覚です。

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先生方の熱量が高い!学校の先生よりも親身に子供と向き合ってくださっています。だから駿台・浜学園の先生の言われることには、反抗期の子どもも素直に聞きます。

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学校の授業よりも塾が楽しいと言い、喜んで駿台・浜学園に行きます。ですので、親としては安心してお任せできると思います。うちの子は学校の自己紹介で尊敬する人を塾の先生と書きました。

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先生方は公立C問題や英検取得について非常に熱心に分析されていて、文理学科合格への攻略方法を明確に持っておられます。

※校内アンケート、保護者さまへのインタビューより

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